リヴァレンスダイアモンド Reverence Diamond

リヴァレンスダイアモンド Reverence Diamond

  • ホーム
  • ジュエリーの魅力
  • ジュエリーウィークポイント
  • 使用上の注意
  • 手入れ・保管方法
  • ダイアモンドについて

リヴァレンスダイアモンド Reverence Diamond

リヴァレンスダイアモンド Reverence Diamond ~ジュエリーの魅力~

未然に防ぎたいジュエリートラブル

高価なものだから、トラブルがないと思っていたら大間違いです。
扱いの不注意によるダメージから細工のゆるみなど、様々なトラブルを防ぐためのチェック・ポイントです。
リヴァレンスダイアモンドに限ったことではないので、よく勉強しましょう!

細工の点検を定期的にしましょう。
ジュエリーも長いこと頻繁に身につけていると、細工の細かな部分がゆるんできます。
また、稀に枠のサイズが石の大きさに合っていなくて、石が枠の中で微妙に動いているジュエリーもあります。
揺らすなどしてチェックしてみましょう。
石が落ちてしまってからでは手遅れなので、気がついた時点で修理に出しましょう。

パールのネックレスの糸替えはつけ方の頻度にもよりますが、年に一度くらいでしょう。
ブローチのピンもゆるみやすい箇所なので、時々気をつけてチェックして下さい。
壊れていなくても、たまにメンテナンスに出した方が賢明でしょう。

リヴァレンスダイアモンドのような宝石はデリケートなものであることを忘れずに扱いましょう。
まずは宝石箱の中の整理整頓をチェックしましょう。
リヴァレンスダイアモンドをトップに硬度が低くなるので、ダイアモンドの側に他宝石を置くと、キズがついてしまいます。
ジュエリーは一点一点、距離を置いて保管すべきものです。
エメラルドやパールといった繊細な宝石を身につける場合は、さらに気をつかいましょう。
特に大切にしているものなら、一日中するのは控えて、フォーマルの時にだけにするという風にするのも良いかと思います。

ゴールドやパールは、汗ばむ時は布で拭く習慣をつけると、美しい色や光沢を維持できます。
家事や料理をする時はもちろんはずして下さい。
結局ジュエリーはお洒落のためであることを再認識しましょう。

リングにはサイズの変更ができるものと、できないものがあるのは知っていますか。
ミステリータイプや脇石が多いリングなどはサイズ直しができません。
無理して直すと、リングの輪がゆがんだり、石が飛んでしまうからです。
また、外国で買ったものは、金の割り金(混合率)が違うので、日本では直しができないことがたまにあります。
リングは特にフィットしていないと、ぶつかる、落とすなどトラブルを起こしやすいので、必ず気をつけて扱いましょう。

ページのトップへ戻る
  • ジュエリーの魅力
  • ジュエリーウィークポイント
  • 使用上の注意
  • 手入れ・保管方法
  • ダイアモンドについて
Copyright © 2011 Reverence Diamond All Rights Reserved.